社員インタビュー

プログラマー K.S

まずは書いて書いて書きまくる。
ゲームへの想いを
スキルに変えていきたい。

第2開発事業部 技術チーム

K.S

Q1 今、主に担当している業務はなんでしょうか

実験的なプロジェクトの開発に参加しています。

ボクセルの世界観で、タンクを題材としたゲームを作ろうというプロジェクトです。そこでプログラムを担当しています。

Q2 ゲーム業界との関わり、影響を受けた作品

最初に触ったのはマリオ3でした。

その後、64でみんなでわいわい楽しみだした時から、ゲームにハマりだした感じです。

中学に入ってからは、パソコンでオンラインゲームを中心にやっていました。メイプルとかテイルズウィーバーとかです。

ゲームクリエイターになりたい、と本格的に考え始めたのは大学に入ってからです。

大学でプログラミングを学ぶ上で、ゲームなどを作っていく内にゲームクリエイターに興味が湧きました。

Q3 入社のきっかけ

ぼくの場合は、なんといっても社長の小寺の情熱ですね。

他の会社の面接って言うと、いかにも面接!といった堅苦しいものが多かったんですけど、小寺が面接で話した言葉にはゲームに対する熱量があって、こんな社長がいる会社はおもしろそうだぞ!という印象で、ここで働きたいなと思いました。

Q4 目指すスキル、理想の立場

いまはとにかく、プログラムを書いて書いて書きまくりたいです。自分で胸はってプログラマーです!と言えるところまで到達するのが目標です。

いまは、コードを見てもらえる先輩も多くいて、的確なアドバイスをいただける環境なので、スキルの向上だけでなくやる気も出まくってます。

Q5 この会社でやれたこと or 良い変化

ゲームはこれまでも好きではあったんですが、「ゲーム制作者」になって、より細かい部分まで意識して見たり、プレイしたりするようになりました。

プレイヤー視点とクリエイター視点でゲームを捉えて、プログラムの書き方にも多少フィードバックできればと思っています。

周りの雰囲気も良くて、自由にプログラムに集中できるので、すごく楽しい職場ですね。

Q6 新しい仲間へ

ぼくは会社の中では年齢が若いグループに入るんですが、いろんな面で気兼ねなく話せる方だと楽しく働けそうだなと思います。

それと、やっぱりゲームに対する情熱のある人が集まってくれれば、ゲームづくりの面で楽しい職場になっていくと思います。

Q7 すきなゲームベスト5

  1. マリオテニス64
    テニス部だったのもあって友達と盛り上がる
  2. 絶体絶命都市シリーズ
    世界観が秀逸で名作だとおもう
  3. テイルズオブシリーズ
    RPGの良作。はずせません。
  4. ゼルダの伝説 時のオカリナ
    安定の名作アドベンチャー。とくに時オカは楽しめた
  5. スプラトゥーン
    さすが任天堂!という新しい楽しさ